とにかくジーコと日本サッカーを叩くことがアイデンティティーの金子達仁さんが、また電波を発している。
12月8日付のスポニチで「亀田より劣るJのプロ意識」という、いかにもインパクトを狙った題名のコラムを書いていた。
概要としては、下記のような感じ。
さて、ツッコミどころが多すぎて困ります。
基本的に、金子が書いていることは、ほとんど想像の上に立脚している。
まず、このコラムの冒頭で下記のように書いている。
新聞のコラムで書いただけで、直接Jリーグに訴えたわけでもないのに「提案」となっている自意識過剰ぶりにもビックリだが、「『どうやら』採用されなかった」と書いているように、これだけ問題だと騒ぎ立てている割には、5会場全ての事実を確認したわけではないようだ。
金子自身が足を運んだ長居のことは書いているが、他会場のことには触れていない。
さらに
などとも書いている。
それは、あなたの気持ちであって、観客の総意ではない。
さらに「『日本の』サッカーファンに新たな楽しみを提供できた」と、完全に上からものを言っているところも鼻につく。
「他会場の結果を出す」ということについては、野球でも「メジャーは球場で他の会場の結果を全て表示しているのに、日本では何故しないのか」みたいな声を聞く。
しかし、なんでも海外を真似ればいいというものではない。
今回のJリーグは、フクアリでもハーフタイムすら途中経過を表示しなかったように、やや神経過敏なところも確かにあった。
でも、途中経過を知りたくないという人の気持ちももっと尊重してもいいのではないか。
実際、今は携帯で調べればすぐに他の会場の経過もわかる。
会場に経過を表示しなくても「知る手段」はあるが、表示されてしまったら「知らずにいる手段」はほとんどない。
金子自身「余計な情報を耳に入れたくない、という現場の感情は理解できる。」と書いている。
ならば、今回のような選択肢があったとしても良いのではないか。
これは自分の想像でしかないが、各会場の主催者は「途中経過を表示して選手や観客の集中力を逸らすよりも、目の前の試合に集中して楽しんで欲しい」と考えたのではないか。
それも一つの考え方だと思う。
何しろ観客には他に「知る手段」があるのだし。
また、亀田のところのくだりだが、大口を叩くものばかりを持ち上げたり、そういうウケるコメントをまだ若い選手に過度に期待するような、金子自身を含むスポーツマスコミこそをもっと批判すべきではないのか。
ただでさえ、最近のスポーツマスコミは宮里藍、安藤美姫などのスターを無理に作り出そうという気運が強すぎる。
自分達を不当に正当化した上で、相手を批判するのは筋道だっていないんじゃないか。
#亀田や宮里や安藤に実力があるのは間違いないが、それにしても持ち上げすぎだろう。
#「これが今のスターだ、お前ら受け入れろ」という空気をビンビン感じる。
最後に、「プロ意識がない」のくだりの前には、
などと書いている。
「理由は関係ない」とは書いているが、理由を何も調べずに、金子はただただJリーグに不満を述べているんである。
つまり、強引に言い換えてみれば、このコラムは
というのとほぼ同義じゃないか。
こんなコラムに、比較対象として持ち出された亀田もかわいそうだ。
また、主張はともかくとして、確実な調査無しに、想像を主な根拠に全国紙(スポーツ紙とはいえ)に批判記事を書いている金子達仁の方が、よっぽど「プロ意識がない」と思うのは自分だけだろうか。
ま、金子のプロ意識は「国内サッカー(主に上層部)を叩く」というところにあるのだから、しょうがないのかもしれないが。
12月8日付のスポニチで「亀田より劣るJのプロ意識」という、いかにもインパクトを狙った題名のコラムを書いていた。
概要としては、下記のような感じ。
優勝争い大混戦の中で迎えた12月3日のJ1最終節において、試合の行われている競技場では、他の競技場の結果が随時アナウンスされなかった。観客達は、皆他会場の結果を気にしていた。これは観客のニーズにこたえていない。ボクシングの亀田興毅はまだ19歳だというのに、プロとして観客を楽しませようとして叩きたくもない大口を連発している。観客のことを考えないJリーグのプロ意識は、19歳のプロボクサーよりも下だ。
さて、ツッコミどころが多すぎて困ります。
基本的に、金子が書いていることは、ほとんど想像の上に立脚している。
まず、このコラムの冒頭で下記のように書いている。
残念だったのは、先週のこのコラムでも提案した「他会場での得点経過を随時場内アナウンスで流す」という案が、どうやら採用されなかったということだ。
新聞のコラムで書いただけで、直接Jリーグに訴えたわけでもないのに「提案」となっている自意識過剰ぶりにもビックリだが、「『どうやら』採用されなかった」と書いているように、これだけ問題だと騒ぎ立てている割には、5会場全ての事実を確認したわけではないようだ。
金子自身が足を運んだ長居のことは書いているが、他会場のことには触れていない。
さらに
目の前で行われている試合に興奮しつつ、チャイムがなるたびに期待と恐怖が書きたてられる。実施されていれば、日本のサッカーファンに会場に足を運ぶ新たな楽しみを提供できただけに、残念でならない。
などとも書いている。
それは、あなたの気持ちであって、観客の総意ではない。
さらに「『日本の』サッカーファンに新たな楽しみを提供できた」と、完全に上からものを言っているところも鼻につく。
「他会場の結果を出す」ということについては、野球でも「メジャーは球場で他の会場の結果を全て表示しているのに、日本では何故しないのか」みたいな声を聞く。
しかし、なんでも海外を真似ればいいというものではない。
今回のJリーグは、フクアリでもハーフタイムすら途中経過を表示しなかったように、やや神経過敏なところも確かにあった。
でも、途中経過を知りたくないという人の気持ちももっと尊重してもいいのではないか。
実際、今は携帯で調べればすぐに他の会場の経過もわかる。
会場に経過を表示しなくても「知る手段」はあるが、表示されてしまったら「知らずにいる手段」はほとんどない。
金子自身「余計な情報を耳に入れたくない、という現場の感情は理解できる。」と書いている。
ならば、今回のような選択肢があったとしても良いのではないか。
これは自分の想像でしかないが、各会場の主催者は「途中経過を表示して選手や観客の集中力を逸らすよりも、目の前の試合に集中して楽しんで欲しい」と考えたのではないか。
それも一つの考え方だと思う。
何しろ観客には他に「知る手段」があるのだし。
また、亀田のところのくだりだが、大口を叩くものばかりを持ち上げたり、そういうウケるコメントをまだ若い選手に過度に期待するような、金子自身を含むスポーツマスコミこそをもっと批判すべきではないのか。
ただでさえ、最近のスポーツマスコミは宮里藍、安藤美姫などのスターを無理に作り出そうという気運が強すぎる。
自分達を不当に正当化した上で、相手を批判するのは筋道だっていないんじゃないか。
#亀田や宮里や安藤に実力があるのは間違いないが、それにしても持ち上げすぎだろう。
#「これが今のスターだ、お前ら受け入れろ」という空気をビンビン感じる。
最後に、「プロ意識がない」のくだりの前には、
なぜJリーグ最終節で得点のアナウンスがされなかったのか。現場の意見なのか、それとも「慣例がないから」というリーグがわからのお達しだったのか。その理由はわからない。
などと書いている。
「理由は関係ない」とは書いているが、理由を何も調べずに、金子はただただJリーグに不満を述べているんである。
つまり、強引に言い換えてみれば、このコラムは
先週、俺がこうした方がいいって新聞で書いたのに、Jリーグは何でか知らないけど実行しなかった。俺が言ったようにやった方が(少なくとも俺は)全然楽しいのに。俺が言ったことが受け入れられないなんて、Jリーグは本当にプロ意識がないな。これなら大口叩いてくれる亀田の方が全然楽しい(=プロ意識がある)よ。
というのとほぼ同義じゃないか。
こんなコラムに、比較対象として持ち出された亀田もかわいそうだ。
また、主張はともかくとして、確実な調査無しに、想像を主な根拠に全国紙(スポーツ紙とはいえ)に批判記事を書いている金子達仁の方が、よっぽど「プロ意識がない」と思うのは自分だけだろうか。
ま、金子のプロ意識は「国内サッカー(主に上層部)を叩く」というところにあるのだから、しょうがないのかもしれないが。
Comment(0)| Track back(0) | 2005-12-09 01:16:17 | Clip!!
●2005東海社会人サッカーリーグ2部 第14(最終)節
口論義運動公園 2005/10/3 14:30
▼第40回東海社会人サッカーリーグ2部第14節の結果について(FC岐阜公式)
▼FC岐阜オフィシャルサイト
●東海2部リーグのFC岐阜が、非常に劇的な勝利で東海1部昇格を決めたらしい。| FC岐阜 (勝点29) |
7 | 3 | 前半 | 0 | 0 | 豊田自動織機 (勝点5) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 4 | 後半 | 0 | ||||
| 前半24分 西脇(PK) 前半32分 平岡 前半44分 オウンゴール 後半15分 伊藤 後半21分 平岡 後半38分 西脇 後半41分 平岡 |
得点者 | |||||
▼FC岐阜オフィシャルサイト
7-0のどこが劇的なんだと言うかもしれないが、前節の第13節が終わった時点でのFC岐阜の順位は3位。
| 順位 | チーム名 | 勝ち点 | 得失点差 |
|---|---|---|---|
| 1 | 佐川急便中京S.C | 27 | +3 |
| 2 | 芙蓉クラブ | 26 | +17 |
| 3 | FC岐阜 | 26 | +12 |
さらに、勝ち点で並ぶ芙蓉クラブのとの得失点差は5も離れている。
芙蓉クラブが勝った場合は、確実に得失点差を+1積み上げるわけだから、FC岐阜は7点差以上の勝利が必要になる。
FC岐阜といえば、森山泰行を筆頭に、平岡直起、津島三敏、北村隆二、など元グランパス選手が多くいるチーム。
この日、北村は出場停止だったが、森山、平岡、津島は先発。
FWの森山は、わずかシュート1本に終わったものの、平岡は最後の7点目を含むハットトリックを達成した。
試合の流れは、公式のレポートが詳しいが、本当に劇的な流れだったようだ。
どうやら、芙蓉クラブのほうが試合開始時間が早かったようで、後半途中で芙蓉クラブの1点差勝利を知ったFC岐阜が得点を積み重ねて7-0。
それでも、終了直前に、相手にPKを与えてしまう悪夢のような展開。
しかし、このPKを相手が外してくれて、7点差を保ったまま勝利。
滑り込みの2位で昇格を決めたようだ。
#得失点差+6で芙蓉クラブとタイではダメということは、総得点が少ないのかな?
最終順位は
| 順位 | チーム名 | 勝ち点 | 得失点差 |
|---|---|---|---|
| 1 | 佐川急便中京S.C | 30 | +8 |
| 2 | FC岐阜 | 29 | +19 |
| 3 | 芙蓉クラブ | 29 | +18 |
| 8 | 豊田自動織機 | 5 | -30 |
ただ、その直後のコニカミノルタSC豊川に引き分けて3位に落ちてしまったしまったことが、最終節のヒヤヒヤ昇格に繋がってしまった。
FC岐阜としては、最終節の相手が勝ち点5で断トツ最下位の豊田自動織機だったということにも運があった気がする。
東海2部→1部の昇格は、J1への道のりで言えばJ5からJ4に上がったに過ぎないということになるらしい。
J1までは、J3のJFL,J2と上がっていかなければならず、その道のりはまだまだ遠い。
森山と2トップを組んで2得点の西脇は、出身地も学年も同じ。
実は全然知らないんだけどね。
でも、こういうのは凄く身近に感じてしまうわけで。
やっぱり地元だけに、これからはもっと応援していきたいなと。
■サッカー■東海社会人リーグ ■FC岐阜
Comment(0)| Track back(0) | 2005-10-05 09:38:59 | Clip!!
●なぜか、今日の相手を「チリ」だとずっと勘違いしてました。
だから、チリに関する話でも書こうかと思って、チリの写真を探し回ってたんだけれど、実は「ペルー」だったと気づいて、呆然とした昼下がり。
それぐらい、今日の試合はまともに見てませんでした。
中日vsロッテとオークスの予想&レース観戦のついでにザッピングしてた程度。
●そんなぐらいなので、チャンネルを変えたとたん、ペルーの決勝点が入った時も、それがロスタイムのものとは気づかなかったりした。
そして、ようやくその時今日のGKが川口だと言うことに気づいたり。
この後に及んでも、大黒はジーコの中でサブ扱いなのか。
今日も結果は出せなかったわけだし、大きなことは言えないのかもしれないが。
●しかし、探してるチリの写真が見つからない。
どこに行ってしまったんだろうか?
■2006ドイツW杯予選■日本代表 ■サッカー
だから、チリに関する話でも書こうかと思って、チリの写真を探し回ってたんだけれど、実は「ペルー」だったと気づいて、呆然とした昼下がり。
それぐらい、今日の試合はまともに見てませんでした。
中日vsロッテとオークスの予想&レース観戦のついでにザッピングしてた程度。
●そんなぐらいなので、チャンネルを変えたとたん、ペルーの決勝点が入った時も、それがロスタイムのものとは気づかなかったりした。
そして、ようやくその時今日のGKが川口だと言うことに気づいたり。
この後に及んでも、大黒はジーコの中でサブ扱いなのか。
今日も結果は出せなかったわけだし、大きなことは言えないのかもしれないが。
●しかし、探してるチリの写真が見つからない。
どこに行ってしまったんだろうか?
■2006ドイツW杯予選■日本代表 ■サッカー
Comment(0)| Track back(0) | 2005-05-22 21:38:58 | Clip!!
●2006ドイツW杯 アジア最終予選
GroupB 第3戦 埼玉スタジアム2002 2005/3/30 19:30
▼試合詳細(ニッカン式スコア)
●イランに負けて、崖っぷちで迎えたこの一戦。| 日本 (6) |
1 | 0 | 前半 | 0 | 0 | バーレーン (4) |
| 1 | 後半 | 0 | ||||
| 後半26分 オウンゴール (サルミーン) |
得点者 | |||||
でも、そこまで「崖っぷち」というわけでもなかった気が。
2位まではW杯に行けるのだから、イランに1位通過してもらうとして、バーレーン、北朝鮮を上回れば良いわけで。
そういう意味で、昨日のバーレーン戦は「負けられない試合」というのは間違いないが。
●まともに攻めに出てこないバーレーン、それを攻め崩せない日本というわかりやすい構図。
それでも、攻め続けていればいつかはチャンスが来る。
後半26分、日本の波状攻撃から最後はサルミーンが自らのゴールに見事に突き刺すオウンゴールで決勝点。
決まった瞬間、誰が決めたかわからなくて、ガッツポーズの高原に思わず騙されてしまった。
攻めた結果なので、オウンゴールも立派なゴール。
その1点のみでの1-0でも勝利は勝利。
確かに欲を言えばもう1点とって欲しかったけれど、同じ勝ち点3なんだからいいんじゃない?というのが自分の本音。
#しかし、テレ朝の「日本快勝」というのは明らかに違うだろう。
#間違いなく、この日の試合は「辛勝」だろう。
●イランは北朝鮮にアウェーで快勝。
グループBでは首位を独走している。
ただ、グループ2位以内には入れればW杯にはいける。
今回の勝利は、かなり大きい意味を持つと思う。
●GroupB 勝敗表(2005/03/30現在)
| 日本 | イラン | バーレーン | 北朝鮮 | 勝点 | 得失 点差 |
得点 | 失点 | 順位 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 日本 |
×
|
H 8/17 A ●1-2 |
H ○1-0 A 6/3 |
H ○2-1 A 6/8 |
6
|
1
|
4
|
3
|
2
|
| イラン | H ○2-1 A 8/17 |
×
|
H 6/8 A △0-0 |
H 6/3 A ○2-0 |
7
|
3
|
4
|
1
|
1
|
| バーレーン | H 6/3 A ●0-1 |
H △0-0 A 6/8 |
×
|
H 8/17 A ○2-1 |
4
|
0
|
3
|
2
|
3
|
| 北朝鮮 | H 6/8 A ●1-2 |
H ●0-2 A 6/3 |
H ●1-2 A 8/17 |
×
|
0
|
-4
|
2
|
6
|
4
|
■
Comment(0)| Track back(0) | 2005-03-31 09:24:40 | Clip!!
●2006ドイツW杯 アジア最終予選
GroupB 第2戦 アザディ・スタジアム 2005/3/25 18:05(現地時間)
▼試合詳細(ニッカン式スコア)
●ドイツW杯の出場権をかけて、イランとの試合が行われた。| 日本 (3) |
1 | 0 | 前半 | 1 | 2 | イラン (4) |
| 1 | 後半 | 1 | ||||
| 後半21分 福西 |
得点者 | 前半25分 ハシェミアン 後半30分 ハシェミアン |
||||
って、お前は一体いつの話をしているんだと言われそうだが、試合を全く見ていないので、なんとも書きようがなかったというのが正直なところ。
生ではもともと見られないと思っていたので、録画予約はしておいたし、北朝鮮vsバーレーンの試合まで録画してあったりするのだが、どうやら自分のサッカー日本代表に対する情熱というのは相当冷めているらしい。
試合後に、人に会うたびに「イラン戦見た?」などと聞かれて、「見てない」と答えると、凄い非国民のような目で見られる。
人が何を見ようと勝手だと思うんだけれども。
じゃあお前らはバスケの日本代表の試合とか見てるのかと問いたい。
●結局スタメンの中盤は「黄金のカルテット」-「稲本」+「神の手」だったようで。
その神の手がゴールを決めたという結果だけで見れば、「神様」の「神の手」を見る力はやはりさすがなのかもしれない。
結果的にはハシェミアンに2点を取られての敗戦。
見た人の感想を聞くと
「明らかにイランが格上だった。」
という意見が多い。
この試合は
「うまくいって勝ち点3、勝ち点1で及第点、勝ち点0だけはなんとしても避けたい。」
という位置づけだったのだと思う。
それが、いつの間にかテレビ局やら新聞によって
「絶対に負けられない大一番。」
ということになってしまった。
いや「負けられない」なら間違いないんだけれど、「勝って当然、勝たなきゃやばい」という流れになってしまっていたような。
ジーコがそんなのに影響されているはずはないけれど、もうちょっと引き分けを狙ったやり方もあったんじゃない?
と、試合も見ていない人が偉そうに考えてしまったりもする。
●30日には間をおかずにバーレーン戦。
エースのフバイルが負傷で出場絶望、ということになってたけれど、今日サンデープロジェクトでチラッと見た限り、うじきつよしと元気に話をしていたんだけれども。
中東お得意の作戦といえばそうなのかもしれないが。
#自分はこのシーンを特集冒頭の予告みたいな映像で見ただけなのでよくわからず。
#フバイルは結局リフティングをやったの?
●GroupB 勝敗表(2005/03/25現在)
| 日本 | イラン | バーレーン | 北朝鮮 | 勝点 | 得失 点差 |
得点 | 失点 | 順位 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 日本 |
×
|
H 8/17 A ●1-2 |
H 3/30 A 6/3 |
H ○2-1 A 6/8 |
3
|
0
|
3
|
3
|
3
|
| イラン | H ○2-1 A 8/17 |
×
|
H 6/8 A △0-0 |
H 6/3 A 3/30 |
4
|
1
|
2
|
1
|
1
|
| バーレーン | H 6/3 A 3/30 |
H △0-0 A 6/8 |
×
|
H 8/17 A ○2-1 |
4
|
1
|
3
|
1
|
1
|
| 北朝鮮 | H 6/8 A ●1-2 |
H 3/30 A 6/3 |
H ●1-2 A 8/17 |
×
|
0
|
-2
|
2
|
4
|
4
|
■
Comment(0)| Track back(0) | 2005-03-27 22:29:32 | Clip!!


