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スポーツ観戦日記。中日、グランパス、バスケットボール、マラソン、ジャンプあたりを中心に。
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2006年箱根駅伝総括(復路編) [ マラソン・駅伝 ]
第82回東京箱根間往復大学駅伝競走 復路 2006/1/3 8:00
芦ノ湖〜大手町 往路5区間 108.0km復路5区間 109.9km 計10区間 217.9km

2006年箱根駅伝総括復路編。

往路編は下記のエントリで。
2006年箱根駅伝総括(往路編)

2006箱根駅伝優勝校予想投票 結果発表

箱根駅伝区間エントリー一覧表と展望
第82回東京箱根間往復大学駅伝競走 区間エントリー発表(シード校編)
第82回東京箱根間往復大学駅伝競走 区間エントリー発表(予選校+関東学連選抜編)

第82回東京箱根間往復大学駅伝競走(日本テレビ)
関東学生陸上競技連盟
6区
復路のスタートの6区。
2位駒澤に30秒差をつけてスタートした順天堂の長谷川清勝は、区間6位。
この区間、上位校の各選手の記録は今ひとつ伸びず、順天堂は後続との差を広げる。
山梨学院は梅本雅哉が区間3位で走り、駒澤を抜いて2位に浮上。
駒澤は藤井輝が長谷川と44秒差の区間9位と誤算で、順位を3位に落としてしまう。
この区間で区間賞を獲得したのは、なんと芦ノ湖繰上げ一斉スタートだった専修のキャプテン辰巳陽亮。
さらに2秒差の区間2位には、往路では15位に沈んだ法政の松垣省吾。
法政は、この松垣の走りでチームの順位を11位にまで上げた。
総合下位のチームが区間上位の順位を占めた6区。
これが波乱模様の復路を暗示していたのかもしれない。
復路で一気に巻き返しを計りたかった東海だが、6区に起用した石田和也は区間17位。
順位は8位のままだが、上位との差は絶望的なところまで開いてしまう。
ちなみに、東海は当日朝のエントリー変更で9区中井祥太のところに、一井裕介を入れていた。
東洋の末上哲平は区間4位で、チーム順位を5位にまで上げた。
亜細亜の北条泰弘は区間14位と出遅れ、トップとの差は4分3秒に。
この時点で亜細亜が勝つと考えた人は、一体どれだけいただろう。
■6区終了時の順位
 1  順天堂大学     差   
 2  山梨学院大学 01:05
 3  駒澤大学     01:14
 4  中央大学     02:01
 5  東洋大学     02:54
 6  日本大学     03:14
 7  亜細亜大学   04:03
 8  東海大学     05:59
 9  大東文化大学 06:24
10  早稲田大学   06:32
11  法政大学     07:08
12  日本体育大学 07:39
13  城西大学     08:01
14  神奈川大学   08:09
15  専修大学     09:33
16  國學院大學   09:46
17  明治大学     11:16
18  中央学院大学 12:06
   関東学連選抜 
19  国士舘大学   15:20

7区
順天堂が首位固めに入った7区。
順天堂の7区は1年生の小野裕幸だったが、この1年生が小気味良く2位以下との差を広げていく。
区間2位のタイムできっちりと走りぬき、8区につなぐ平塚中継所では1位順天堂と2位中央との差は、2分53秒差にまで大きく開いていた。
順天堂をとらえにかかりたい駒澤だが、この区間に起用された安西秀幸は区間17位とブレーキ。
追うどころか、山梨の親崎慎吾等に抜かれ、順位を4位に落としてしまう。
中央の森勇基が区間6位のタイムで2位に上がったが、順天堂との差は大きい。
亜細亜の綿引一貴は、小野と2秒差の区間3位で5位に浮上。
他のチームと違い、トップとの差を大きく広げられることはなかったが、依然優勝圏内まではやや遠い状況。
東海大の宮本和也は、中央と同タイムの区間6位。
しかし、その後ろにいた早稲田の原英嗣が区間4位で走ったため、順位は1つ後退して9位。
復路で4人のエントリー変更を行い逆転にかける日大だが、秀島隼人が区間14位に沈み、順位を7位に落としてしまい追撃体制に入れない。
この区間の区間賞は、法政の柳沼晃太。
快走の小野を6秒上回るタイムで、法政の総合順位をシード圏内の10位にまで引き上げた。
同時に、法政はこの柳沼の区間賞で復路優勝争いでもトップに立った。
■7区終了時の順位
 1  順天堂大学     差  
 2  中央大学     02:53
 3  山梨学院大学 02:58
 4  駒澤大学     03:37
 5  亜細亜大学   04:05
 6  東洋大学     04:34
 7  日本大学     04:57
 8  早稲田大学   06:48
 9  東海大学     06:51
10  法政大学     07:02
11  大東文化大学 07:14
12  日本体育大学 09:18
13  城西大学     09:37
14  神奈川大学   10:54
15  國學院大學   11:14
16  専修大学     11:49
17  明治大学     12:47
   関東学連選抜 
18  中央学院大学 14:30
19  国士舘大学   18:17

8区
首位固めを進める順天堂は、8区にキャプテン難波祐樹を起用。
序盤は快調に飛ばした難波。
8区13.2km地点の藤沢のチェックポイントでは、2位駒澤の堺晃一との差を3分25秒差にまで広げる。
順天堂は順調に差を広げており、このまま独走態勢を築くかに思われる流れだった。
ちなみに、この藤沢のチェックポイントの時点では、駒澤・堺と中央・山本亮、山梨・前岡優が並走していた。
この後15km以降、難波の失速が始まるのだが、それと同時にこの中央山本、山梨前岡の2人も、難波ほどではないにしろ失速している。
難波に異常が起こったのは15km過ぎ。
足の動きがおかしくなったと思ったら、だんだんと足元がおぼつかなくなり、フラフラと車道付近を走り出すようなことが起こる。
足に痙攣を起こした末、パニック状態となり、強くなってきた日差しの下、脱水症状を誘発してしまったようだ。
運営管理車から仲村監督が降り、水を手渡し、やや復活したようにも見えたが、完全にペースは落ちたまま。
その後も完全復活する兆しは無いまま、ペースを落としながらも何とか20kmを越えるが、後続は一気に詰め寄ってくる。
ついに残り1km、ふとももの立派な堺が難波をとらえてトップに。
さらに、中央、山梨の失速でいつの間にか3位に上がってきていた亜細亜も順天堂を交わしていく。
当然、中央や山梨が先に来ると思っていただけに、ここで亜細亜が2番手で順天堂を抜いていったのは、純粋にビックリだった。
中継所を目前にした難波は、完全に歩いたような状況になる。
山梨にも抜かれながら、最後は競歩のような足取りでなんとか中継所にたどり着き、順天堂はどうにか9区へとタスキをつないだ。
順天堂・難波(区間20位)、中央・山本(区間15位)、山梨・前岡(区間14位)と、上位チームの選手が軒並み崩れる中、この区間も総合下位チームが区間上位を占めた。
駒澤の堺が区間2位に入ったものの、区間賞はそれを29秒も上回った中央学院の杉本芳規。
中央学院は、1区で木原が中央学院初の区間賞を獲得したばかりだったが、一気に1大会で2つの区間賞獲得となった。
さらに、國學院の南智浩が区間3位、城西の五十嵐真悟は区間4位でチームをシード圏までもう少しの11位にまで引き上げた。
復路トップを走る法政は、この区間も後藤裕介が区間5位にまとめ、復路2位の亜細亜との差を2分14秒に広げた。
その亜細亜は、難波騒動で目立たないうちに、いつの間にか益田稔が区間6位の走りで2番手まで順位を上げていた。
シード権争いは10位東洋と11位城西の差が1分29秒。
この争いは、早くも決着がついたかと思われた。
■8区終了時の順位
 1  駒澤大学      差  
 2  亜細亜大学   01:12
 3  山梨学院大学 01:29
 4  順天堂大学   01:39
 5  中央大学     01:50
 6  日本大学     02:22
 7  東海大学     04:02
 8  法政大学     04:03
 9  早稲田大学   04:33
10  東洋大学     04:56
11  城西大学     06:25
12  大東文化大学 06:42
13  日本体育大学 07:13
14  國學院大學   07:39
15  神奈川大学   08:39
16  専修大学     09:28
17  中央学院大学 10:24
   関東学連選抜 
18  明治大学     13:34
19  国士舘大学   18:07

9区
順天堂・難波のトラブルで、「漁夫の利」の形で首位を手に入れた駒澤。
「5連覇をするにも、運が必要なんだなぁ」と自分は既に駒澤5連覇を確信していた。
この区間、素晴らしい入りを見せたのは順天堂の長門俊介。
8区での難波キャプテンの失敗を取り戻すべく、すぐに山梨・向井良人に追いつくと、さらに前を行く亜細亜の山下拓郎にも追いつく。
しかし、山下は長門に抜かれるどころか、並走していた長門を引き離すと、トップの駒澤・平野護に追いつく。
終盤、一気に平野を突き放した山下。
山下は区間2位に37秒もの大差をつける区間賞。
2位駒澤に42秒差をつけて、なんと亜細亜がトップで最終10区につなぐ。
駒澤は平野が区間10位と誤算。
なんとか2位でタスキをつないだものの、苦しい展開になった。
順天堂は長門が区間3位で、駒澤と28秒差、亜細亜とも1分10秒差で、優勝圏内に踏みとどまった。
この区間2位は東海の一井裕介。
復路に回ったエースは、チームを6位に押し上げるが、遅きに失した感は否めない。
日体大の岩崎喬也は区間4位で、苦しむチームをシード圏内の10位に引き上げてきた。
8区である程度の決着がついたかに見えたシード圏争いは、この区間で混沌に。
9位で9区に入った早稲田は河野隼人が区間16位、10位で入った東洋は今堀将司が区間17位とそれぞれ大崩れ。
早稲田は小差ながら9位を守ったものの、東洋は大東大にも抜かれ、12位にまで後退。
それを尻目に、復路好調の法政は山口航が区間5位をマークし、9位早稲田に2分37秒差をつけて8位をキープし、シード圏をこの時点でほぼ確定させた。
■9区終了時の順位
 1  亜細亜大学     差  
 2  駒澤大学     00:42
 3  順天堂大学   01:10
 4  山梨学院大学 02:20
 5  日本大学     02:28
 6  東海大学     03:27
 7  中央大学     03:28
 8  法政大学     04:05
 9  早稲田大学   06:42
10  日本体育大学 06:52
11  大東文化大学 07:12
12  東洋大学     07:12
13  城西大学     07:32
14  國學院大學   08:19
15  神奈川大学   09:53
16  専修大学     10:20
17  中央学院大学 10:27
18  明治大学     15:50
   関東学連選抜 
19  国士舘大学   21:49

10区
当日のエントリー変更で、2年連続区間賞の糟谷悟を10区に入れた駒澤。
42秒差ならば、十分ここで逆転できると言う自信があっただろう。
実際、淡々と走る亜細亜の岡田直寛を相手に、序盤は一気に差を詰めて行く。
しかし、10秒辺りまで詰めながら、そこから先がなかなか詰まらない。
徐々にペースが上げて逃げにかかる岡田。
しかし、追いかける糟谷には日光の魔の手が迫ってくる。
徐々に岡田に引き離されると、8区の難波ほどではないにしろ、脱水状態に陥り、亜細亜を追うどころではなくなる。
ペースを守り続けた岡田は、区間7位できっちりと逃げ切り、誰もが予想しなかった亜細亜大学初優勝のゴールテープを切った。
ずっとポーカーフェースで走ってきた岡田の、ゴール直前の笑顔が印象的だった。
最後に粘りを見せたのは山梨学院。
4位でスタートした10区、スタート時は3位順天堂との差が1分10秒あった。
しかし、区間2位の走りを見せた小山祐太が、最後に日大、順天堂との集団の走りを制し、落ちてきた糟谷も抜いて2位でゴール。
「モグスだけではない」チームの強さを見せてくれた。
9区吉岡玲、10区武者由幸の4年生2人で追い上げた日大が、最終的に2年連続となる3位に食い込んだ。
往路終盤から復路中盤まで理想的なレース展開を見せた順天堂は、やはり8区難波の大ブレーキが誤算。
それでも、9、10区で粘って4位をキープ。
5連覇を目指した駒澤は、10区糟谷のブレーキで結局5位にまで順位を落とした。
糟谷は昨年の早稲田・高岡のように両手を合わせてチームメイトに謝りながらのゴールになった。
東海大は、序盤の出遅れと5区伊達のブレーキが響き6位。
最後は14秒差の僅差で復路を制し、長い法政の箱根の歴史の中で、ついに「優勝」の2文字を手に入れた。
圓井彰彦、原田誠という2枚を欠いた状態だったが、それでも復路を制したのは立派。
ただ、あまりにも往路が悪すぎた。
中央は、10区で加藤直人が区間14位となり、最終順位を8位まで下げてしまった。
高校時代から活躍した加藤だが、故障などもあり今回が「最初で最後の箱根」。
それが、こういう形になってしまったのが悔やまれる。
#テレビ中継では、せっかく経歴が紹介されそうなところで、切られてしまったし・・・・。

熾烈だったのはシード圏争い。
9位で早稲田の1年生三輪真之、10位で日体大のキャプテン熊本剛、12位で東洋のキャプテン渡辺史侑、13位で城西の3年生高岡寛典が10区スタートのタスキを受けとった。
さすがにこの争いは1年の三輪には荷が重かったのか、三輪はズルズルと交代していく(区間19位)。
東洋・渡辺、日体・熊本の両キャプテンが9、10位を並走し、東洋、日体のシード権がこれで確定したかと思われた。
しかし、後方から城西の高岡が追いついてきて3人で集団を形成する状態に。
3人でのシード権を賭けた激しい争いが始まる。
積極的に勝負に出た高岡は、3人の先頭に立ち続けるが、結果的に強風の中で風除けにされる形になってしまう。
したたかさを見せた2人の4年生は、ラスト1kmのスパートで高岡を引き離し、日体大が9位で、1秒差の10位で東洋大がゴールし、シード権を獲得。
城西は、東洋の10秒後にゴール。
シード権をすんでのところで逃してしまった高岡。
泣き崩れる高岡だが、実はその高岡が区間賞というのも、実に皮肉なものだ。


「戦国駅伝」の名に恥じない、激しいレースだった。
8区難波、10区糟谷と、それぞれ脱水症状によるブレーキで有力校が消えていったのが残念だが、こういうのが起こるのも駅伝の醍醐味だろう。
2区のモグス、5区の今井など、大砲がいることの強さも改めて認識させられた大会だった。
ただ、やはり亜細亜優勝と言う結果から考えると、「ブレーキの無さ」、「層の厚さ」が、駅伝にとって最も重要な要素なのだなと言うことを、 改めて痛感させられた大会でもあった。

実は、箱根駅伝をこれだけきっちり見たのは結構久しぶり。
でも、これだけ面白かった箱根駅伝も、近年無いんじゃないだろうか?

総合成績
順位 学校名        総合タイム 往路タイム   復路タイム
   1 亜細亜大学    11:09:26   5:36:17( 6)  5:33:09( 2)
   2 山梨学院大学  11:11:06   5:34:50( 4)  5:36:16( 6)
   3 日本大学      11:11:53   5:35:27( 5)  5:36:26( 7)
  -- ------------  --------   ------- --   ------- --
   4 順天堂大学    11:12:07   5:33:26( 1)  5:38:41(10)
   5 駒澤大学      11:12:42   5:33:56( 2)  5:38:46(11)
   6 東海大学      11:12:45   5:37:46( 8)  5:34:59( 4)
   7 法政大学      11:14:17   5:41:22(15)  5:32:55( 1)
   8 中央大学      11:15:02   5:34:45( 3)  5:40:17(14)
   9 日本体育大学  11:15:59   5:41:13(14)  5:34:46( 3)
  10 東洋大学      11:16:00   5:36:37( 7)  5:39:23(13)
  -- ------------  --------   ------- --   ------- --
  11 城西大学      11:16:10   5:40:17(13)  5:35:53( 5)
  12 大東文化大学  11:17:52   5:39:02(11)  5:38:50(12)
  13 早稲田大学    11:19:10   5:38:38( 9)  5:40:32(15)
  14 國學院大学    11:21:03   5:39:31(12)  5:41:32(16)
  15 専修大学      11:21:40   5:43:49(17)  5:37:51( 9)
  16 神奈川大学    11:21:59   5:38:58(10)  5:43:01(17)
  17 中央学院大学  11:22:22   5:44:34(18)  5:37:48( 8)
  18 明治大学      11:27:38   5:42:49(16)  5:44:49(19)
  OP 関東学連選抜  
  19 国士舘大学    11:33:02   5:48:28(19)  5:44:34(18)

区間記録
区間 距離    選手           (大学)           タイム
   1 21.4km  木原真佐人     (中央学院大学1年)1:03:42
   2 23.2km  メクボ・J・モグス(山梨学院大学1年)1:07:29
   3 21.5km  佐藤悠基       (東海大学    1年)1:02:12 区間新
   4 18.5km  村上康則       (順天堂大学  4年)  55:20
   5 23.4km  今井正人       (順天堂大学  3年)1:18:30

   6 20.8km  辰巳陽亮       (専修大学    4年)  59:07
   7 21.3km  柳沼晃太       (法政大学    2年)1:04:02
   8 21.5km  杉本芳規       (中央学院大学4年)1:04:08
   9 23.2km  山下拓郎       (亜細亜大学  3年)1:09:30
  10 23.1km  高岡寛典       (城西大学    3年)1:11:31

駅伝東京箱根間往復大学駅伝競走2006箱根駅伝箱根駅伝2005-2006駅伝・マラソン

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今月のスポーツ日程
時刻競技大会試合場所備考
2006年
5月
1

31
  バスケ 第3回FIBA女子ワールドリーグ(予選ラウンド)        
3   陸上 静岡国際陸上   草薙陸上競技場    
6   陸上 国際グランプリ陸上大阪大会   長居陸上競技場    
9   サッカー キリンカップサッカー 日本vsブルガリア 長居スタジアム    
10 19:00 ラグビー グルジア代表来日シリーズ 日本A代表vsグルジア 西京極    
13   サッカー キリンカップサッカー 日本vsスコットランド 長居スタジアム    
14   バスケ 2006日韓Wリーグチャンピオンシップ(日本ゲーム) シャンソン化粧品vsウリィ銀行 東京    
    ハーフ
マラソン
仙台国際ハーフマラソン        
  13:00 ラグビー リポビタンDチャレンジ2006 日本代表vsグルジア 花園    
17   バスケ 2006日韓Wリーグチャンピオンシップ(韓国ゲーム) シャンソン化粧品vsウリィ銀行 ソウル    
27   陸上 ゴールデンゲームin延岡   延岡    
下旬   バスケ 第29回李相佰杯争奪日韓学生競技大会   韓国    
31

6/8
  バスケ 第17回FIBAアジアチャンピオンズカップ(男子)   クウェート    
2006/04の予定これ以降の予定

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