2005/12/04のその他のスポーツの結果
▼12月4日 その1(ウィンタースポーツ編)
▼12月4日 その2(バスケ・マラソン他編)
○競馬
ま、結果的にこのレースは「ケン」で正解でした。
しかし、何に驚いたと言って、熊沢の髪形(というか色)に驚いた。
あんな髪だったのね、最近。
とにもかくにも、ダイユウサク以来のGI制覇おめでとうございます。
個人的には好きなジョッキーなだけに嬉しいです。
しかし「プリキュア」で馬名審査通るものなのね。
トラスト「ミュウツー」とかでも大丈夫だったから、いいのかな。
○ラグビー
早稲田はオフェンスもよかったが、それ以上に今日はディフェンスが良かった。
明治は、伝統のFWで局面を打開することが出来ず、バックス展開しても前進できずにじわじわラインを下げるだけ。
なんとか5mまでは行くことが出来ても、そこからの決め手が全くなかった。
○バドミントン
昨年は2-0で初優勝を果たした小椋、潮田の三洋電機ペア。
連覇を目指した今年は赤尾亜希、松田友美のヨネックスペアが相手。
序盤からリードするが、中盤で連続得点で逆転を許すと、そのまま第1ゲームは赤尾、松田組が奪う。
しかし、第2ゲームからは小椋、潮田組のペース。
序盤で流れを掴んだ第2ゲームをあっさり奪うと、第3ゲームになってもそのまま流れを離さず連覇を達成。
赤尾、松田組は、終盤やや赤尾にミスが多かったのが痛かった。
男子シングルスはMMGアローズからNTT東日本に移籍した佐藤翔治が3連覇を達成。
男子ダブルスは舛田、大束のトナミ運輸ペアを、仲尾、坂本の「修一」ヨネックスペアが破って優勝。
女子シングルスは、ベテランの米倉が5年ぶりの優勝。
混合ダブルス決勝は、男子ダブルス決勝で敗れた舛田圭太が前田美順と組んで優勝。
松田は、女子ダブルスと合わせて、2種目で準優勝となった。
■スポーツ予定&結果表 ■競馬■阪神JF ■ラグビー■大学対抗戦 ■バドミントン■全日本総合選手権 ■スポーツ予定&結果表 2005/12月分
▼12月4日 その1(ウィンタースポーツ編)
▼12月4日 その2(バスケ・マラソン他編)
○競馬
阪神11R 阪神ジュベナイルフィリーズ(GI)
テイエム「プリキュア」とかいう色物の名前なので、ちょっと面白いとは思っていたけれど、なかなか買う気にはなれなかった。1着 12 テイエムプリキュア 熊沢 2着 5 シークレットコード 藤田 3着 16 フサイチパンドラ 角田 4着 4 エイシンアモーレ 福永 5着 9 アサヒライジング 小林淳
ま、結果的にこのレースは「ケン」で正解でした。
しかし、何に驚いたと言って、熊沢の髪形(というか色)に驚いた。
あんな髪だったのね、最近。
とにもかくにも、ダイユウサク以来のGI制覇おめでとうございます。
個人的には好きなジョッキーなだけに嬉しいです。
しかし「プリキュア」で馬名審査通るものなのね。
トラスト「ミュウツー」とかでも大丈夫だったから、いいのかな。
○ラグビー
2005関東大学対抗戦 早明戦 2005/12/04 14:00- 東京・国立競技場
今季、帝京、慶應にも完敗している明治には、今の早稲田の相手はちょっと荷が重かったというのが正直な感想。○ 早稲田大学(7勝) 40- 3 明治大学(4勝3敗)●2005関東大学対抗戦A 最終成績
1位 早稲田大学 7勝0敗 2位 帝京大学 6勝1敗 3位 慶應義塾大学 5勝2敗 4位 明治大学 4勝3敗 5位 日本体育大学 3勝4敗 6位 筑波大学 2勝5敗 7位 立教大学 1勝6敗 8位 青山学院大学 0勝7敗
早稲田はオフェンスもよかったが、それ以上に今日はディフェンスが良かった。
明治は、伝統のFWで局面を打開することが出来ず、バックス展開しても前進できずにじわじわラインを下げるだけ。
なんとか5mまでは行くことが出来ても、そこからの決め手が全くなかった。
○バドミントン
第59回全日本総合バドミントン選手権大会
2005/11/29-12/04 兵庫・宝塚市立スポーツセンター
昨年に続き、NHKのバドミントンオールジャパン中継は女子ダブルスの決勝。2005/11/29-12/04 兵庫・宝塚市立スポーツセンター
■男子シングルス決勝 ○佐藤翔治 (NTT東日本) 2(17-14,15- 2)0 佐々木翔(北都銀行) ● ■女子シングルス決勝 ●廣瀬栄里子(三洋電機) 0( 8-11, 8-11)2 米倉加奈子(ヨネックス)○ ■男子ダブルス決勝 ●舛田圭太(トナミ運輸) 0( 7-15,10-15)2 仲尾修一(ヨネックス) ○ 大束忠司 坂本修一 ■女子ダブルス決勝 ○小椋久美子(三洋電機) 2(11-15,15- 3)1 赤尾亜希(ヨネックス) ● 潮田玲子 (15- 7 ) 松田友美 ■混合ダブルス決勝 ○舛田圭太(トナミ運輸) 2(15- 4,15-10)0 小宮山元(日体大助手) ● 前田美順(NEC九州) 松田友美(ヨネックス)
昨年は2-0で初優勝を果たした小椋、潮田の三洋電機ペア。
連覇を目指した今年は赤尾亜希、松田友美のヨネックスペアが相手。
序盤からリードするが、中盤で連続得点で逆転を許すと、そのまま第1ゲームは赤尾、松田組が奪う。
しかし、第2ゲームからは小椋、潮田組のペース。
序盤で流れを掴んだ第2ゲームをあっさり奪うと、第3ゲームになってもそのまま流れを離さず連覇を達成。
赤尾、松田組は、終盤やや赤尾にミスが多かったのが痛かった。
男子シングルスはMMGアローズからNTT東日本に移籍した佐藤翔治が3連覇を達成。
男子ダブルスは舛田、大束のトナミ運輸ペアを、仲尾、坂本の「修一」ヨネックスペアが破って優勝。
女子シングルスは、ベテランの米倉が5年ぶりの優勝。
混合ダブルス決勝は、男子ダブルス決勝で敗れた舛田圭太が前田美順と組んで優勝。
松田は、女子ダブルスと合わせて、2種目で準優勝となった。
■スポーツ予定&結果表 ■競馬■阪神JF ■ラグビー■大学対抗戦 ■バドミントン■全日本総合選手権 ■スポーツ予定&結果表 2005/12月分
Comment(2)| Track back(0) | 2005-12-04 18:05:14 | Clip!!
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