ダイエット
和敬静寂
スポーツ観戦日記。中日、グランパス、バスケットボール、マラソン、ジャンプあたりを中心に。
February
Sun
Mon
Tue
Wed
Thu
Fri
Sat
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
最近の記事
2006(2005-2006)シーズン 各スポーツ関連エントリ
中日ドラゴンズ 関連エントリ 2006シーズン
名古屋グランパスエイト 関連エントリ 試合一覧
JBL スーパーリーグ 関連エントリ 勝敗表
WJBL Wリーグ 関連エントリ 勝敗表
FIS ジャンプW杯 関連エントリ 試合一覧
FIS ノルディック複合W杯 関連エントリ 試合一覧
ISU スピードスケートW杯 関連エントリ 試合一覧
駅伝・マラソン 関連エントリ 三大駅伝順位表
中日ドラゴンズ 名古屋グランパス バスケットボール マラソン・駅伝 スポーツ全般 ウィンタースポーツ スポーツの予定&結果
bjリーグ 最終トライアウトレポート [ バスケットボール ]
bjリーグの第二次トライアウトを見に、夢の島の東京スポーツ文化館に行ってきました。
トライアウトは午前中から行われていたのだが、自分が現地に到着したのは13時過ぎ。
既に午前中のスクリメージは終了した後だった。

基本的に撮影禁止だったので、自分が撮った写真は会場に入る前のものばかり。
詳しくはlivedoorスポーツの記事などを参照していただくのが良いかと。

その割には、撮影してる人が多かった気もする。
実際プレスも多かったけれど。
ただ、自分の近くにいたプレスの人はプレスのパスを下げていたけれど、午後のスクリメージの間ずっと一般席に座って、何もしてなかった。
そんなんなら、そのパスを自分にくださいよと。

bjリーグが合同トライアウト第二次選考を実施 (livedoor スポーツ)
超簡易レポート
トライアウト会場へ続く道
トライアウト会場の体育館

会場には2コートとられていた。
自分が到着した時間帯(13時過ぎ)には、選手全員が奥側のコート(Bコート)にビブスをつけた状態で座っていた。
HCやコミッショナーたちは2つのコートの間の部分でなにやら協議をしていた。
そして、手前側のコートでは、午後からのトライアウトで使うコートの設営が開始されたところだった。
このコートは、パネルをコート1面に敷き詰めるもので、ペイントエリアが長方形になっていたりして、bjリーグ仕様になっている。

しばらくして、選手を集めてマイクを使っての説明が始まった。
午後の選考に残る人を発表が行われたのだが、まず最初に「午後の選考に残れなかったからと言って、指名されないわけではない」と言うことが改めて説明された。
また、ドラフト会議には友人や家族を連れて、是非きてください、というようなことも言っていた。
さて、ここから午後のトライアウトを受ける人の発表があったのだが、コートの設営の音がとにかくうるさい。
マットを固定しなければいけないので、どんどん叩くのだが、その音が響く響く。
せめて発表の間だけでも止めさせることは出来なかったものか。

このとき名前を呼ばれた人で、自分が名前を知っている人は以下の人たちぐらい。
基本的に、自分は大学バスケとか良くわからないんで・・・。
岡村憲司、田中健、栗野譲、斉藤勝一、岡田卓也、倉澤健二、安斎竜三、喜多誠
波多野和也、日下光
なんか、もっと色々いた気がするが、メモもとってないもんだから、記憶からすっぽり抜け落ちている。
顔と名前が一致するのが、岡村、田中、栗野、波多野、岡田、倉澤ぐらいなもんで・・・。
喜多も大商学園時代の顔なら思い出せるんだけれど・・・。

午後のスクリメージは14時30分開始、と言うことだったので体育館の外に出ていたら、14時ごろから急に記者会見が始まった。
最初にドラフトの方法についての説明があった。
詳細についてはbjリーグの公式サイトに載っているが、一応自分が聞いた限りの事をまとめておく。
日時は6/6の13時から六本木ヴェルファーレで。
完全ウェーバー制だが、埼玉、新潟の既存チームは現存選手をプロテクトできる。
しかし、プロテクトを行うと、指名順位が最下位になると。
プロテクトの最大人数や、それによる指名順位への影響の範囲などは詳しく説明されなかった。
#普通に考えれば、プロテクトした分の人数は全部最下位と言う事になるのかな。

そして、各チームの代表による指名順位決定のくじ引きが行われた。
仙台3、新潟4、さいたま2、東京6、大阪5、大分1。
(並びはくじを引いた順)
大分は残り物に福があった。
各チームのHCがくじを引いたのだが、大阪だけはHCが決まっておらず広報の人(多分)がくじを引いていた。

くじ引きが終わると記者会見。
最初は河内コミッショナー。
「一次トライアウトに比べ、選手たちはアピールしてくれた。HC達も頭を悩ませている。」
みたいな事を述べていた。
続いては東京アパッチHCのジョー・ブライアントのインタビュー。
女性通訳の肩を抱くように登場のコービー父。
2つ目の質問からいきなりコービー絡みの質問。
コービーも来年の夏ぐらいには日本でプレーしてみたいと言っている、などと本当か嘘か良くわからないことを言っていた。
ジョーの記者会見が終わると、後は各自取材と言うことで記者の輪が解ける。
なぜかその瞬間ジョーを追わず、その通訳さんのところに殺到する記者たち。
なんで?

14時30分開始といわれていた午後のスクリメージがなかなか始まらない。
新しいコート(スポーツコートと呼ばれていた)の設営がその時間になってもまだ終わらないのだ。
14時30分になって、ようやくマットが敷き終わり、ラインを引ける状態になった。
それでも1コート空いてるんだから、やれば良いのにと思いつつもなかなか始まらない。
「コートの中に入っているプレスの人たちは外に出てください。」
などと放送されているのに、いつまでも奥のコート中央で河内コミッショナーはインタビューを受けているし、スタッフの一人は観客席の知り合いとずっとおしゃべり。
観客を待たせるのはともかく、選手をそうやって待たせるのもどうかと思う。
60名以上残ったメンバーを10チームに分けてのスクリメージ。
1チームは6人から7人。
それが一人ずつ発表され終わったのがようやく14時45分ぐらい。

そこからボールを使ってのアップがスタートで、試合開始は15時。
1-5チームがBコート(通常のコート)、6-10チームがAコート(スポーツコート)でアップを始める。
Aコートでやる選手は、感覚を確かめながらのアップ。
全般的にコートに問題はないようだったが、終盤の試合では何人かこける選手もいたし、躓いてる選手も何人かいた。
モッパーがいないというのも問題なのだろうが。

アップは各ゴールで思い思いに選手たちがシュートを打っているのだが、一つだけ違う場所があった。
Aコートの片方のゴールでは、誰が仕切ったのか知らないが、普通のレイアップの練習になっていた。
みんな思い思いに打っているだけでは、ボールもなかなか回ってこないし非効率なだけに、こういうのもありだと思った。
ちゃんと途中で右から左に変わっていたりしたんだけれど、誰が仕切ってたんだろう。
ちなみにそのチームには波多野がいた。
もう一人その中にいたメンバーで目立ったのがホワイト&ブルーの#19(緑のハーフパンツを履いてた)。
#トライアウトの受験者は、背番号の色とユニフォームの色を反転させたリバーシブルのビブスを着ていた。
#その色2色で「ホワイト&ネイビー」だの「イエロー&ブルー」だのと呼ばれていた。
あんまり身長はないんだけれど、がんがんダンクを決めて身体能力があるところを示した。
有名な選手なんですかね。
自分は、全然選手の顔と名前が一致しない人なもので・・・。

さて、ようやくトライアウトのスクリメージ開始。
審判は3人体制で行われる。
ファウルはとるが、フリースローはなし。
たまに3秒ヴァイオレーションとかはとってたが、トラベリングとかは完全に流していた。
トライアウトらしく、個人が突っ込んでいくプレーが多い。
その割にはエンドラインから壁までの距離が短いので、ちょっと危険な感じ。

最初の試合は、即席チームらしくほとんど声が出ない試合。
逆に、こういうときこそ声を出していかにゃならんとも思うのだけれど。
試合時のビブスはホワイト+イエローvsブルー+ネイビーとなるのだけれど、結構イエローが紛らわしい。

やはり、ガードの選手が多い。
1番から3番タイプの選手がかなり多いという印象で。
パスを回しつつ、ドライブで勝負という展開が多い。

印象に残ったのは、ここでもホワイト&ブルーの#19。
高い身体能力で、うまくディフェンスを外して、ジャンプショットを確率良くきめていた。
インサイドではホワイト&ブルーの#22も頑張っていた。
インサイドだけでなく、3Pも決めていたし、ディフェンス時なども積極的に声を出してチームを引っ張っていた。

波多野は、オフェンスではほとんど良いところ無し。
一回ダンクを決めようとして、大きく外してみたりもしていた。
ディフェンスではブロックショットを決めたりしていたが、今日の中ではそう目立ったという方でもなかった。

悪いほうで目立ったのがホワイト&ネイビーの#39。
長身の選手なのだが(外国籍?)、「身体能力は高いけどバスケは・・・」の典型みたいな感じ。
イラつく場面が多かったのか、何度も大声を出したりして、最後はタイムアップ後ノーマークでダンクを決めに行ったが、これも派手に外してしまっていた。

試合は10分(8分?)で、次々に行われていく。
出場する選手は、チーム内で自分たちで決める。
大体じゃんけんで決めていたようだった。

途中でAコートとBコートのチームが交代。
岡村はシュートが決まらず、アピールシーンはほとんどなし。
栗野は、今日のメンバーではインサイドでプレーすることが多くなるが、これもあまり形を作れてなかった。
各選手とも、もっとオフェンス偏重のプレーを見せるのかと思っていたんだけど、どの選手もディフェンスを良く頑張っていたと思う。

Aコートでは毎試合後河内コミッショナーが、試合が終わったばかりの選手たちをセンターサークルに集めてなにやら話していた。
あれは何を話していたんだろうか。
16時30分ぐらいで、すべてのゲームを終了。
最後は改めてドラフトの説明と、河内コミッショナーの言葉があって終了。
ドラフトが終わっても、15人枠の範囲で、まだまだチャンスはあるということを盛んに繰り返していた。
最初のドラフトの説明をした人は「何かわからないことがあったら、遠慮せずに私の携帯に電話をかけてください」と言っていた。
凄いな、個人の携帯が窓口か。

選手には、最後に新しいコートの使い心地についてアンケートに答えるよう要請していた。
今日のコートを、実際の開催で導入するかどうかはまだ検討中ということらしい。
設営にも結構時間がかかるし、運搬の手間などを考えると導入されないかもしれない。

ずいぶんとっちらかったレポートになってしまいました。
本編のスクリメージ部分が極端に短いし。
元々選手を知らないし、選手のリストもないし、メモもとってないしで、正直よくわからんのです。

ドラフト、行ってみたいけれど、関係者以外はだめなんだろうなぁ。
というか、平日の昼だから、元々無理か・・・。

<追記>
トライアウトが終わって、新木場駅への道を歩いていたら、前にでかい黒人の姿が。
ジョー・ブライアントが通訳の人と、スタッフらしき男性と3人で歩いてました。
普通に歩いてたら追いついたんで、握手でもしてもらおうかと思ったんだけど、意気地なしの自分は声をかけることができませんでした。
そのまま地下鉄に乗ったら、再びななめ向かいにジョー・ブライアントが。
通訳の人もいなくなって、一人きりで地下鉄の発車を待つ姿には、ひどく違和感を覚えました。

バスケットボールトライアウトbjリーグ

Comment(7)| Track back(0) | 2005-05-23 20:42:56 | Clip!!

■ 安斎選手
初めまして。
レポートありがたいです。
昨年スーパーリーグで安斎選手の力の
もてあましっぷりをみていたので、
新しい環境でのプレイが見れそうでうれしいです。
ところで、トライアウト参加者をみた感じ
スーパーリーグ以上のレベルは期待できそうでしたか?
takeo (2005-05-23 23:38:11)

■ 午前中から見てた暇人です(爆)
名前と顔が一致する選手が岡村くらいしかいなかったのですが、午前中のほうがボールに飛びこんでいくプレーは多かったし、全体にパフォーマンスは高かった気が。午後は皆さんお疲れだったのかな?スポーツコートの問題かもしれないけど。

スポーツコートの設営時間については思ったより早かったですけどね。慣れりゃもう少し早くなるだろうし、現状でも午前9時から始めりゃ10時半には終わるわけですし。運搬といっても、実際に導入するとなれば体育館に預けっぱなしに出来る(ある程度の規模の体育館なら倉庫に預けられるはず。サッカーのビッグフラッグだって競技場に預けてある)し、なんと言ってもバスケ専用の体育館が1つも無い以上、「並べるだけ」のコートは運営上ありがたいでしょう。まぁ、選手がやりにくかったらどうしようもないけど。

>takeoさま
正直言って微妙。ただし、河内さんが言ってた「リバウンドに最後まで飛びこむ」はやってくれそうな予感はあります。後は、トライアウトで見せた戦う姿勢を本番でどこまで見せてくれるかどうか。
masuda (2005-05-24 01:22:04)

■ スポーツコート
>takeoさん
はじめまして。
スーパーリーグとのレベルの比較という意味では、masudaさんも仰っているように少々クエスチョンマークがつきます。
ただ、自分が見たのは少し選手の疲れが出ていた午後ですし、チームとしての動きがない中での試合なので、素人の自分の目からは判断がつきにくい部分はあります。
でも、各選手の必死さは伝わってくるプレーでしたよ。

>masudaさん
あまりにも目の前でドンドンやられてたので、精神的にも長く感じてたのかもしれません。>設営時間
でも、予定時刻までに組みあがらなかったということは、リーグとしてもやや想定外だったのかもしれません。
仰るとおり、慣れの問題ではあるとは思いますが。
今日は試合終了後には、コート上に汗が浮いてましたね。あれをちゃんとコートワイパーが拭く事が出来れば、十分実用に耐えるコートだとは思います。
ドリブルの反発についてはどうなんでしょうか?試合中の選手の動きからは、あまり不自然なところを感じませんでしたが、試合前の審判のドリブルを見てると、ちょっと反発係数が低いのかなという印象を受けましたが。
和敬静寂 (2005-05-24 01:37:59)

■ 素晴らしいレポートです!
初めまして。
自分は午前しか観れませんでしたが、このレポートのおかげで、午後の想像ができました。
午前中にも♯19はダンクしてて、目をひきました。
彼と同じ緑のハーフパンツを履いている選手が、数人いたのも気になりました。
自分も顔と名前が一致するのが波多野和也ぐらいで、観てて痒いところに手が届かない感じでした。
なにか資料を配ってほしいです。

凄いな、個人の携帯が窓口か。←これ面白かったです!!
長い文ですみません。
好きです、東京アパッチ (2005-05-24 17:07:20)

■ ちょいと意見。
初めまして。
和敬静寂さんは午後しか見てなかったらしいので白&紺39についてちょっと。
午前はドライブや3Pなども決め、ディフェンスやブロックショットなども光っていました。ダンクも成功させていましたし。午後はヒザと手を痛めて知人の私から見ても満足なプレーができていなかったのでおそらく和敬静寂さんのあのようなレポート内容になったのでしょう。
しかし、良い評価ならまだしも素人のあなたが彼のプレーの何がわかるでしょうか?
わたしはこのサイトを見つけ彼に教えました。彼は『周りの人間が何を言ってても関係ない』と意に介さない様子でしたが正直わたしは腹の虫が治まりません。
トライアウトにいたプレイヤー達のプレーのレベルは私達がうんぬん言えるレベルではないですし、私達が理解できないほど高いレベルのプレーもあったと思われるのです。
しかも、あの白&紺39は高校では割と名の知れたプレイヤーでしたし今現在もストリートのイベントで活躍したり、横浜の某強豪クラブチームに所属しています。
そんな彼があのように批判されるのはファンとしてツライです。
どうお考えかぜひレス下さい。
39の知り合いだが (2005-05-27 13:55:21)

■ 批判
>好きです、東京アパッチさん
はじめまして。
いつもblogは読ませていただいております。
逆に自分は午前中を見ることが出来なかったので、参考になりました。
確かに資料は欲しかったですね。それがあれば、よりトライアウト見学を楽しめたかと思います。

>39の知り合いだがさん
はじめまして。
39の知り合いだがさんも「知人の私から見ても満足なプレーができていなかった」と仰っているように、自分も見てそのように感じ、そのままを書きました。別に「批判」とかそういう意図はありません。玄人のあなたも「満足なプレーでない」と思われたように、素人に近い自分もそう思い、書きました。
#自分で「素人」とは書きましたが、プレイ経験も観戦経験もそれなりにはあります。
#「玄人」からは遠いとしても、自分は「ど素人」ではないと思っています。

「『周りの人間が何を言ってても関係ない』と意に介さない様子」の#39の選手は、bjリーグというプロを目指す選手として高い志を持っておられるのですね。金を取ってプレーを見せるプロになったら、もっといろんな感想が飛び出すでしょう。きっと、彼はそれを乗り越えて成長できる選手なのでしょう。

高いレベルでプレーする選手達に対し、私たちはただ賞賛することしか出来ないのでしょうか。それは明らかに否だと思います。
そして、少なくとも#39の彼は午後のプレーで自分に対して高いレベルのプレーを見せてくれませんでした。それでも「自分より上手いから、凄い」としか自分は思ってはいけないのでしょうか?
和敬静寂 (2005-05-27 22:45:39)

■ レス遅れました
確かに少し私も熱くなってしまいあのような喧嘩腰の文になってしまいました。今頃ですが、お詫びを申し上げます。
しかし!『身体能力はあるが、バスケは…。』の部分はあなたが思ったまんまを書いたとしても必要ないのでは?
まあ、本人が気にしていないからいいんですが。なんだかファンとして自分の好きな選手を擁護しすぎてるのかもしれませんが、どう思われます?
39の知り合い (2005-06-01 00:14:43)

名前 :
タイトル :
URL :
コメント :

TrackBack

この記事の TrackBack Ping-URL :
http://wakeiseijaku.blogtribe.org/tbinterface.php/45fbd677e6e5f84a7570874ba0130722

<< bjリーグ第2次トライアウト 超簡易レポート   HOME  楽天に10勝目をプレゼント >>

今月のスポーツ日程
時刻競技大会試合場所備考
2006年
5月
1

31
  バスケ 第3回FIBA女子ワールドリーグ(予選ラウンド)        
3   陸上 静岡国際陸上   草薙陸上競技場    
6   陸上 国際グランプリ陸上大阪大会   長居陸上競技場    
9   サッカー キリンカップサッカー 日本vsブルガリア 長居スタジアム    
10 19:00 ラグビー グルジア代表来日シリーズ 日本A代表vsグルジア 西京極    
13   サッカー キリンカップサッカー 日本vsスコットランド 長居スタジアム    
14   バスケ 2006日韓Wリーグチャンピオンシップ(日本ゲーム) シャンソン化粧品vsウリィ銀行 東京    
    ハーフ
マラソン
仙台国際ハーフマラソン        
  13:00 ラグビー リポビタンDチャレンジ2006 日本代表vsグルジア 花園    
17   バスケ 2006日韓Wリーグチャンピオンシップ(韓国ゲーム) シャンソン化粧品vsウリィ銀行 ソウル    
27   陸上 ゴールデンゲームin延岡   延岡    
下旬   バスケ 第29回李相佰杯争奪日韓学生競技大会   韓国    
31

6/8
  バスケ 第17回FIBAアジアチャンピオンズカップ(男子)   クウェート    
2006/04の予定これ以降の予定

1greenEYE Designs

News Handler Powered