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なぜだろう?と思っていたら雪不足が原因のようで。
何でそんなところで試合組んじゃったかねぇ、て日本もアルペンのW杯やらで前科があるから何ともいえないか(雫石だっけ?)
畠山のW杯Bへの降格もわりかしショック。
初戦しかポイントを取っていなくて総合38位だからしょうがないといえばしょうがないが・・・。
第4戦の日に行われる予定だった団体戦が個人スプリントに変更になったせいで、結局今季一度も「日本チーム」として戦えないままになってしまった。
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バルディフィエメのように雪がなかったわけではないようで良かった。
でも、やっぱりある程度雪不足に苦しんでいるんじゃないかなとも思う。
北海道はともかく、本州のスキー場なんかは結構厳しいんじゃないんだろうか。
地元岐阜のスキー場もまだ「一部滑走可能」になっていたし。
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公式結果を見つけられなかったので、ニュースそのままだが渡瀬雄太が優勝したようだ。
本来は、少なくともコンチネンタルカップを回っていて欲しい選手。
いつもはこういう大会の結果は札幌スキー連盟のページに載るのだが、名寄での試合のせいか今回は載っていない。
それならばと名寄市のページを探したりしてみたが、見当たらない。
一応、名寄ピヤシリスキー場のページは見つかった。
▼名寄ピヤシリスキー場
このページによると、北海道ながら12月14日にようやくスキー場がオープン。
それも当面第1・第2ペアリフトのみの営業ということで、やはり雪不足はどこでもあるようだ。
▼2004/2005 FIS ノルディック複合ワールドカップ
▼2003/2004 FIS ノルディック複合ワールドカップ
■スキー ■W杯 ■複合 ■ノルディック複合04-05 ■ジャンプ ■ジャンプ04-05
ノルディックスキーのW杯複合は11、12日にイタリアのバルディフィエメで2試合を行う予定だったが、雪不足でジャンプ台の整備ができず中止となった。
代替開催はないため、クリスマス前の第1ピリオドは4試合を実施して終了した。
日本の河野孝典コーチによると、個人総合38位と低迷している畠山陽輔(秋田ゼロックス)が第2ピリオドでW杯Bへ降格することが濃厚となった。
個人総合7位にいるエース高橋大斗(土屋ホーム)に次いで北村隆(東京美装)が同21位と健闘している。
既に先週の時点でキャンセルが発表されていた複合W杯のバルディフィエメ大会。日本の河野孝典コーチによると、個人総合38位と低迷している畠山陽輔(秋田ゼロックス)が第2ピリオドでW杯Bへ降格することが濃厚となった。
個人総合7位にいるエース高橋大斗(土屋ホーム)に次いで北村隆(東京美装)が同21位と健闘している。
なぜだろう?と思っていたら雪不足が原因のようで。
何でそんなところで試合組んじゃったかねぇ、て日本もアルペンのW杯やらで前科があるから何ともいえないか(雫石だっけ?)
畠山のW杯Bへの降格もわりかしショック。
初戦しかポイントを取っていなくて総合38位だからしょうがないといえばしょうがないが・・・。
第4戦の日に行われる予定だった団体戦が個人スプリントに変更になったせいで、結局今季一度も「日本チーム」として戦えないままになってしまった。
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スキー・ジャンプの国内シーズン開幕戦となる名寄ピヤシリ大会は11日、名寄市ピヤシリシャンツェ(HS100メートル、K点90メートル)で行われる予定だったが、悪天候のため中止となった。
12日に同会場で行われる吉田杯ジャンプが名寄ピヤシリ大会を兼ねて開催される。
国内開幕戦は悪天候のため中止。バルディフィエメのように雪がなかったわけではないようで良かった。
でも、やっぱりある程度雪不足に苦しんでいるんじゃないかなとも思う。
北海道はともかく、本州のスキー場なんかは結構厳しいんじゃないんだろうか。
地元岐阜のスキー場もまだ「一部滑走可能」になっていたし。
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<ノルディックスキー:吉田杯ジャンプ>◇12日◇名寄市ピヤシリシャンツェ(HS100メートル、K点90メートル)
11日に中止となった国内シーズン開幕戦の名寄ピヤシリ大会を兼ねた吉田杯で、成年は、1回目に最長不倒の93・5メートルを飛んだ22歳の渡瀬雄太(雪印)が2回目も90メートルにまとめて合計238・0点で優勝した。
雪印勢が表彰台を占め、ベテランの原田雅彦(36)が1・5点差で2位、岡村創太が3位となった。
女子は山田いずみ(ロイズ)が227・5点で、少年はフィンランド留学経験のある17歳の竹内択(飯山市ク)が216・5点で制した。
中止になった名寄ピヤシリ大会は、翌日に吉田杯を兼ねる形で行われた。11日に中止となった国内シーズン開幕戦の名寄ピヤシリ大会を兼ねた吉田杯で、成年は、1回目に最長不倒の93・5メートルを飛んだ22歳の渡瀬雄太(雪印)が2回目も90メートルにまとめて合計238・0点で優勝した。
雪印勢が表彰台を占め、ベテランの原田雅彦(36)が1・5点差で2位、岡村創太が3位となった。
女子は山田いずみ(ロイズ)が227・5点で、少年はフィンランド留学経験のある17歳の竹内択(飯山市ク)が216・5点で制した。
公式結果を見つけられなかったので、ニュースそのままだが渡瀬雄太が優勝したようだ。
本来は、少なくともコンチネンタルカップを回っていて欲しい選手。
いつもはこういう大会の結果は札幌スキー連盟のページに載るのだが、名寄での試合のせいか今回は載っていない。
それならばと名寄市のページを探したりしてみたが、見当たらない。
一応、名寄ピヤシリスキー場のページは見つかった。
▼名寄ピヤシリスキー場
このページによると、北海道ながら12月14日にようやくスキー場がオープン。
それも当面第1・第2ペアリフトのみの営業ということで、やはり雪不足はどこでもあるようだ。
▼2004/2005 FIS ノルディック複合ワールドカップ
▼2003/2004 FIS ノルディック複合ワールドカップ
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Comment(0)| Track back(0) | 2004-12-14 01:04:40 | Clip!!
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