番外編、横浜キャンプレポートです。
ちなみに本編は以下のエントリ。
▼中日北谷キャンプレポート2/11 PART1-早出練習-
▼中日北谷キャンプレポート2/11 PART2-実戦練習-
▼中日北谷キャンプレポート2/11 PART3-フリー打撃
▼中日北谷キャンプレポート2/11 PART4-一番遅くまで練習しているのは誰だ選手権-
PART3とPART4の間に、宜野湾に行ってみました。
実は北谷球場のあたりから、宜野湾球場付近の建物が見える。
車で行くと20分弱の距離と、大して遠くはない。
駐車場から球場に向かって歩いてみると妙に騒がしい。
いやな予感がしつつも、とりあえず球場に足を踏み入れてみる。
海を越えて北谷から見える訳で、当然この球場も海沿い。
球場のスタンドの階段から外を撮るとこんな感じになる。
ちなみに表は今日の横浜の練習予定表。
あまりに写真が適当でよくわからない。
球場に入ると、予想通り小学生相手の野球教室中。
「敵情視察」という本来の目的は、この時点で完全に打ち砕かれた。
各選手ががつがつと練習に励む北谷の中日キャンプに比べて、あまりにものんびりとした空気に拍子抜け。
まぁ行事が行事だからしょうがないんだけどね。
佐伯、相川など主力選手が積極的に指導に関わっていた。
妙に報道陣が集まっているところがあると思ったら、佐々木がいた。
特にどのグループを教えるということもなく、ぶらぶらと歩いているようだった。
右の写真は新外国人投手クルーン。
教えてあげたそうな感じだったけれど、どうすればいいかわからない感じで手持ち無沙汰にしていた。
しかし、最近の小学生はなかなかきっちりしたフォームで投げる。
びっくりするくらいいい珠が言っていたりするときもあった。
一応練習施設も見学してきた。
左側がブルペン。
6人が投げられるブルペンだが、屋根がない。
雨が降ったらどうするんでしょ?
右はそのすぐそばにある室内練習場。
この時はアメフトのボールで遊んでいる人たちがいた。
練習施設を抜けて、広場のようなところに出ると、そこでもバッテリー対象の野球教室が行われていた。
三浦、吉見など主力級の投手も熱心に指導していた。
右の写真はセドリック。
言葉が通じているかどうかはわからないが、実際に体を触って熱心に指導をしていた。
どの選手よりもまじめに指導してるんじゃないかという感じだった。
鶴岡、武山あたりの若手キャッチャーは「逸らさずに連続キャッチできたらなんかあげる」とか言ってものでつって指導する作戦などをしていた。
どっかで見たあごがあると思ったら門倉だった。
もう横浜の選手なんだから、いるのは当たり前なんだけれど、間近で横浜のユニフォームを着てるのを見ると微妙に違和感が。
さて、右の方を覚えているだろうか。
2002年まで中日に在籍した福田コーチだ。
現在は横浜のヘッドコーチ。
自分が見たときは一人の子にマンツーマンで教えていたのだが、とにかく元気。
さらに積極的に褒めて子供をその気にさせる。
いい人だなーと改めて思った。
全くもって取り留めのない話になってしまったが、今日はあまりにも眠いのでこれで勘弁。
▼中日北谷キャンプレポート2/11 PART1-早出練習-
▼中日北谷キャンプレポート2/11 PART2-実戦練習-
▼中日北谷キャンプレポート2/11 PART3-フリー打撃
▼中日北谷キャンプレポート2/11 PART4-一番遅くまで練習しているのは誰だ選手権-
▼中日北谷キャンプレポート2/10 PART1-序章-
▼中日北谷キャンプレポート2/10 PART2-マイペースの立浪-
▼中日北谷キャンプレポート2/10 PART3-新人の受難?-
■中日 ■キャンプ
ちなみに本編は以下のエントリ。
▼中日北谷キャンプレポート2/11 PART1-早出練習-
▼中日北谷キャンプレポート2/11 PART2-実戦練習-
▼中日北谷キャンプレポート2/11 PART3-フリー打撃
▼中日北谷キャンプレポート2/11 PART4-一番遅くまで練習しているのは誰だ選手権-
PART3とPART4の間に、宜野湾に行ってみました。
実は北谷球場のあたりから、宜野湾球場付近の建物が見える。
車で行くと20分弱の距離と、大して遠くはない。
駐車場から球場に向かって歩いてみると妙に騒がしい。
いやな予感がしつつも、とりあえず球場に足を踏み入れてみる。
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球場のスタンドの階段から外を撮るとこんな感じになる。
ちなみに表は今日の横浜の練習予定表。
あまりに写真が適当でよくわからない。
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「敵情視察」という本来の目的は、この時点で完全に打ち砕かれた。
各選手ががつがつと練習に励む北谷の中日キャンプに比べて、あまりにものんびりとした空気に拍子抜け。
まぁ行事が行事だからしょうがないんだけどね。
佐伯、相川など主力選手が積極的に指導に関わっていた。
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特にどのグループを教えるということもなく、ぶらぶらと歩いているようだった。
右の写真は新外国人投手クルーン。
教えてあげたそうな感じだったけれど、どうすればいいかわからない感じで手持ち無沙汰にしていた。
しかし、最近の小学生はなかなかきっちりしたフォームで投げる。
びっくりするくらいいい珠が言っていたりするときもあった。
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左側がブルペン。
6人が投げられるブルペンだが、屋根がない。
雨が降ったらどうするんでしょ?
右はそのすぐそばにある室内練習場。
この時はアメフトのボールで遊んでいる人たちがいた。
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三浦、吉見など主力級の投手も熱心に指導していた。
右の写真はセドリック。
言葉が通じているかどうかはわからないが、実際に体を触って熱心に指導をしていた。
どの選手よりもまじめに指導してるんじゃないかという感じだった。
鶴岡、武山あたりの若手キャッチャーは「逸らさずに連続キャッチできたらなんかあげる」とか言ってものでつって指導する作戦などをしていた。
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もう横浜の選手なんだから、いるのは当たり前なんだけれど、間近で横浜のユニフォームを着てるのを見ると微妙に違和感が。
さて、右の方を覚えているだろうか。
2002年まで中日に在籍した福田コーチだ。
現在は横浜のヘッドコーチ。
自分が見たときは一人の子にマンツーマンで教えていたのだが、とにかく元気。
さらに積極的に褒めて子供をその気にさせる。
いい人だなーと改めて思った。
全くもって取り留めのない話になってしまったが、今日はあまりにも眠いのでこれで勘弁。
▼中日北谷キャンプレポート2/11 PART1-早出練習-
▼中日北谷キャンプレポート2/11 PART2-実戦練習-
▼中日北谷キャンプレポート2/11 PART3-フリー打撃
▼中日北谷キャンプレポート2/11 PART4-一番遅くまで練習しているのは誰だ選手権-
▼中日北谷キャンプレポート2/10 PART1-序章-
▼中日北谷キャンプレポート2/10 PART2-マイペースの立浪-
▼中日北谷キャンプレポート2/10 PART3-新人の受難?-
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Comment(0)| Track back(0) | 2005-02-12 02:27:32 | Clip!!
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