今日2月1日はプロ野球のキャンプ解禁日。
中日は例年通り沖縄キャンプ。
1軍は北谷、2軍は読谷でのキャンプイン。
日程は6勤1休になるようだ。
1,2軍の振り分けを見たくて、昨日久しぶりにトーチュウを買ったのだけれど、お目当てのものは掲載されていなかった。
キャンプ情報については、北谷キャンプ現地レポさんの中日ドラゴンズ 北谷キャンプ2006が非常に参考になる。
自分は、今年も10,11,12日と沖縄に行ってキャンプを見てくる予定。
トリノ五輪と時期が重なるので、いつものようなボリュームになるかはわからないけれど、現地レポートを書く予定なので、お楽しみにしていただければ。
中日は例年通り沖縄キャンプ。
1軍は北谷、2軍は読谷でのキャンプイン。
日程は6勤1休になるようだ。
1,2軍の振り分けを見たくて、昨日久しぶりにトーチュウを買ったのだけれど、お目当てのものは掲載されていなかった。
キャンプ情報については、北谷キャンプ現地レポさんの中日ドラゴンズ 北谷キャンプ2006が非常に参考になる。
自分は、今年も10,11,12日と沖縄に行ってキャンプを見てくる予定。
トリノ五輪と時期が重なるので、いつものようなボリュームになるかはわからないけれど、現地レポートを書く予定なので、お楽しみにしていただければ。
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■2006年2月1日の予定と結果
[ スポーツの予定&結果 ]
2006/02/01の主なスポーツの予定と結果
■スポーツ予定&結果表 2006/2月分
○ノルディック複合
コイブランタ、ラミシャピュー、RYYNAENENといった辺りは出場せず。
W杯に出てくる選手で、今回出場している選手は、フランスのBRAUDぐらい?
唯一のW杯クラスであるBraudが2位に47.7秒差をつける圧勝。
日本勢は渡部がジャンプで4位につけたものの、距離で順位を落とし7位。
渡部はこの7位入賞で、これから1年間のW杯出場権を獲得。
大斗の次の世代のエースとして、期待したい。
大斗、小林、渡部、あと一人は畠山か北村かと言う感じで、とりあえず4人のメンバーは組めるかと。
今回のトリノ五輪は、渡部じゃなくて畠山と北村だと思うけど。
▼渡部7位でW杯出場権/複合世界Jr(日刊スポーツ)
渡部以外の3選手は惨敗。
松野尾は国内の純ジャンプ戦で見せたようなジャンプの強さを見せられなかった。
渡部ですら、距離首位から2分遅れているのだが、それ以外の選手は距離の力が海外勢と違いすぎる。
スプリント、団体戦も日本勢にとっては厳しい戦いになりそう。
■スポーツ予定&結果表
■スポーツ予定&結果表 2006/2月分
○ノルディック複合
●2006 FIS ノルディック世界ジュニア選手権
複合 個人戦 クラニ(スロベニア)
HS=109m K=100m 距離10.0km 2006/2/1
▼FIS NORDIC JUNIOR WORLD SKI CHAMPIONSHIPS 2006 KRANJ(英語)
▼複合 個人戦結果 (pdf)
各国の枠は4なので、畠山は出場せず。複合 個人戦 クラニ(スロベニア)
HS=109m K=100m 距離10.0km 2006/2/1
▼FIS NORDIC JUNIOR WORLD SKI CHAMPIONSHIPS 2006 KRANJ(英語)
▼複合 個人戦結果 (pdf)
順位 選手名 (所属) 合計 ジャンプ 時間差 距離
1 F.Braud (フランス) 29:59.9 236.4( 5) +28.0 29:31.9( 3)
2 T.Beet (ドイツ) +47.7 222.3(17) +1:24.0 29:23.6( 1)
3 M.Dvorak (チェコ) +50.1 223.5(15) +1:19.0 29:31.1( 2)
-- -------- ---------- ------- --------- ------ -------
7 渡部暁斗 (白馬高校) +1:42.0 236.9( 4) +26.0 31:16.0(17)
31 宮本康希 (早稲田大学) +5:06.8 215.5(28) +1:51.0 33:15.8(37)
39 小山祐 (飯山南高校) +6:09.8 202.8(38) +2:42.0 33:27.8(39)
45 松野尾佳吾 (下川商業高校) +7:01.6 212.2(30) +2:04.0 34:57.6(49)
-- -------- ---------- ------- --------- ------ -------
畠山長太 (盛岡中央高校)
コイブランタ、ラミシャピュー、RYYNAENENといった辺りは出場せず。
W杯に出てくる選手で、今回出場している選手は、フランスのBRAUDぐらい?
唯一のW杯クラスであるBraudが2位に47.7秒差をつける圧勝。
日本勢は渡部がジャンプで4位につけたものの、距離で順位を落とし7位。
渡部はこの7位入賞で、これから1年間のW杯出場権を獲得。
大斗の次の世代のエースとして、期待したい。
大斗、小林、渡部、あと一人は畠山か北村かと言う感じで、とりあえず4人のメンバーは組めるかと。
今回のトリノ五輪は、渡部じゃなくて畠山と北村だと思うけど。
▼渡部7位でW杯出場権/複合世界Jr(日刊スポーツ)
渡部以外の3選手は惨敗。
松野尾は国内の純ジャンプ戦で見せたようなジャンプの強さを見せられなかった。
渡部ですら、距離首位から2分遅れているのだが、それ以外の選手は距離の力が海外勢と違いすぎる。
スプリント、団体戦も日本勢にとっては厳しい戦いになりそう。
■スポーツ予定&結果表
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●2005/2006 FIS ノルディック複合 W杯
第15戦ゼーフェルト(オーストリア)
HS=100m K=90m 距離15.0km 2006/1/29
▼第15戦結果 (pdf)
●21戦あるW杯のうちの、今日が第15戦目。HS=100m K=90m 距離15.0km 2006/1/29
▼第15戦結果 (pdf)
順位 選手名 (所属) 合計 ジャンプ 時間差 距離 1 H.マンニネン (フィンランド) 37:40.3 217.0( 6) +2:18 35:22.3( 4) 2 T.ロドウィック(アメリカ) 37:50.5 233.0( 2) +1:14 36:36.5(14) 3 C.ビーラー (オーストリア) 37:57.8 251.5( 1) 0:00 37:57.8(25) -- -------- ---------- ------- --------- ------ ------- 13 高橋大斗 (土屋ホーム) 39:36.2 217.0( 6) +2:18 37:18.2(18) 15 小林範仁 (東京美装) 39:51.4 189.0(24) +4:10 35:41.4( 7) 21 畠山陽輔 (秋田ゼロックス) 40:26.4 201.5(19) +3:20 37:06.4(17)
これがトリノ五輪前最後のW杯となる。
まだ6戦残した段階で、7連勝のマンニネンのW杯ポイントは1264。
2位のモーアンは605とダブルスコア以上で、その得点差は659。
W杯ポイントは勝利で100ポイント得ることが出来る。
残りは6戦、モーアンが6連勝しても現在のマンニネンを越えることは出来ない。
ということで、早くも1月にしてマンニネンのW杯総合3連覇が決まってしまった。
●この日もジャンプでトップに立ったのはビーラー。
1本目94.0m、2本目96.5mと2本ともトップのジャンプを揃え、2位ロドウィックとのポイント差は18.5。
1分14秒もの大差をつけた。
3位タンデとは1分30秒、4位B.グルーバーとも1分58秒差。
5位ヘティッヒは2分を超える2分16秒差、最大の敵マンニネンは2分18秒差で6位。
そして、高橋大斗はマンニネンと並ぶ6位でジャンプを終えた。
87.5m、88.5mと2本ともK点に届かせることが出来ず、走力で大きな差のあるマンニネンと同時にスタートすることになってしまった。
本当は、大斗がビーラーの位置に立っていたいところなのだが。
畠山は85.0m、83.0mで19位、小林は81.0m、81.5mで4分10秒差の24位と大きく離された。
●5kmのコースを3周する距離では、やはりマンニネンがトップを追い詰めていく。
2周目の終わりに2位のロドウィックをとらえ、最終3周目の半ばで2分18秒差のあったビーラーをとらえ、粘るロドウィックも引き離してゴール。
7連勝でW杯総合優勝を決めてしまった。
ロドウィックは連日の表彰台。
ビーラーには1分30秒離されていたものの、この人もジャンプのアドバンテージを結構持っていた。
距離は14位で粘り、最後の最後にマンニネンについていく形でビーラーを交わした。
大差を持っていたビーラーは、距離25位でリードを保ちきれず3位。
4位にはゴットワルト、5位にはモーアンと、ここには距離1,2位の選手が入った。
大斗は13位まで順位を落としたが、距離は18位とかなり内容が良くなって来ている。
この試合の敗因はどちらかというとジャンプだろう。
「たら、れば」ばかり言ってもしょうがないが、大斗がビーラーほど飛ぶことが出来ていたら、今回の試合はマンニネンからも逃げ切れた計算になる。
ジャンプがよくなったら距離が悪くなる、距離が良くなったらジャンプが悪くなる、というように2つをバランスよく成立させるのが難しいのが複合。
ただ、せっかく距離がよくなってきた今だからこそ、得意のジャンプを強調していきたいところ。
小林は距離7位と健闘し、ジャンプから9つ順位を上げた。
距離で同時スタートだったハゼニー(距離5位)に最後までついていって、一緒に順位を上げていくことが出来た。
小林の調子がかなり良くなって来ているのは心強い。
あとはジャンプだけ・・・。
畠山は距離で2つ順位を下げ21位だった。
●五輪前にマンニネンの圧勝でW杯総合優勝は決まってしまった。
ただ、五輪もマンニネンが勝つかといわれると、それはわからない。
そりゃあ、実力通り普通にやればマンニネンだとは思うのだけれど、マンニネンは五輪や世界選手権などの大舞台での個人戦に極端に弱い。
ソルトレイク五輪では個人戦14位、スプリント7位。
世界選手権でも1997年のトロンハイム6位を皮切りに、99年ラムソーのスプリント4位、2001年ラハティ個人4位、スプリント6位。
2003年のバルディフィエメでも個人11位、スプリント6位。
2005年、あれだけ強さを見せつけたシーズンの中で迎えたオーベルストドルフでも個人9位、スプリント8位。
金メダルどころか、表彰台まで無いというのが、マンニネンの「大舞台に弱い疑惑」をより強くさせる。
ただ、これは逆に日本勢にとってはチャンスだ。
大斗は距離の調子が上がってきているし、小林も距離でかなりトップクラスに近い結果を残せるようになってきた。
問題はジャンプだ。
大斗は金メダルを取ろうと思ったら、ジャンプ終了後にトップに立っているようでないとお話にならない。
今回の試合でのビーラーぐらい飛べる力はあるはずで、マンニネン、モーアン、ゴットワルトあたりに2分差をつけることができたら、チャンスが見えてくる。
#正直3分は欲しいかも。
▼2005/2006 FIS ノルディック複合ワールドカップ
▼2004/2005 FIS ノルディック複合ワールドカップ
▼2003/2004 FIS ノルディック複合ワールドカップ
■スキー■W杯■複合 ■ノルディック複合05-06
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●2005/2006 FIS ノルディック複合 W杯
第14戦ゼーフェルト(オーストリア)
スプリント HS=100m K=90m 距離7.5km 2006/1/28
▼第14戦結果 (pdf)
●オーストリア・ゼーフェルトでスプリントで行われた第14戦。スプリント HS=100m K=90m 距離7.5km 2006/1/28
▼第14戦結果 (pdf)
順位 選手名 (所属) 合計 ジャンプ 時間差 距離 1 H.マンニネン (フィンランド) 19:47.1 113.0( 8) +0:46 19:01.1( 4) 2 M.モーアン (ノルウェー) 20:02.8 108.0(16) +1:06 18:56.8( 3) 3 T.ロドウィック(アメリカ) 20:05.8 117.0( 3) +0:30 19:35.9(10) -- -------- ---------- ------- --------- ------ ------- 9 高橋大斗 (土屋ホーム) 20:39.9 115.5( 5) +0:36 20:03.9(22) 19 小林範仁 (東京美装) 21:01.3 103.5(22) +1:22 19:39.9(14) 26 畠山陽輔 (秋田ゼロックス) 21:16.5 109.0(13) +1:02 20:15.5(26)
先週はマンニネン以外の上位陣が揃って欠場したが、今週はほぼフルメンバー。
アッカーマンのみが、有力どころでは欠場している。
#あとはジャンプの強いラミシャピュぐらい。
●ジャンプでトップに立ったのはビーラー。
20秒差でコイブランタ、30秒差の3位に久々のW杯出場となるロドウィック、さらに2秒差にドイツのメンズ。
そして、その4秒差、トップから36秒差の5位に高橋大斗はつけた。
マンニネンはトップから46秒差の8位。
他の日本勢は、畠山13位、小林22位。
二人ともトップからの差は1分以上と、やや離されてしまった。
●トップとの差がわずか36秒なら、マンニネンにとっては無いにも等しい差。
距離を4位のタイムでまとめ、ジャンプ16位から追い上げるモーアンを15秒以上引き離す余裕の勝利。
これで無敵のW杯6連勝。
7戦を残した段階で、早くもW杯総合優勝に王手をかけた。
2位はモーアンとロドウィックの争い。
ロドウィックも距離10位と、成長した走力を見せたが、最後はモーアンに振り切られた。
ジャンプトップのビーラーは4位。
大斗は、ジャンプから4つ順位を落とし9位。
距離は全体の22位で、一時のそこの状況は抜けたように見える。
もしジャンプでビーラーと同じくらい飛べていたら、表彰台を争える計算にはなる。
ただ、今は得意のジャンプでビーラーに引き離されている状況。
ジャンプでリードを取らないことには、大斗にメダルのチャンスは無い。
小林は距離14位と追い上げたが、19位まで。
畠山は13個も順位を落として26位。
●五輪前で出場選手があまり多くないとはいえ、日本3選手が毎戦確実にW杯ポイントを獲れているのはいい傾向だ。
▼2005/2006 FIS ノルディック複合ワールドカップ
▼2004/2005 FIS ノルディック複合ワールドカップ
▼2003/2004 FIS ノルディック複合ワールドカップ
■スキー■W杯■複合 ■ノルディック複合05-06
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●2005/2006 FISジャンプW杯 第15戦 ザコパネ(ポーランド)
HS134m K=120m 2005/1/28
▼第15戦結果 (pdf)
HS134m K=120m 2005/1/28
▼第15戦結果 (pdf)
順位 選手 (所属) 得点 1回目(m) 2回目(m) 1 M.ハウタマキ (フィンランド) 274.3 132.0 131.5 2 T.キウル (フィンランド) 264.7 128.5 130.5 3 J.アホネン (フィンランド) 264.0 127.0 130.5 -- -------- ---------- ----- ------ ------ 4 A.マリシュ (ポーランド) 261.5 127.0 130.5 9 R.ヨケルソイ (ノルウェー) 255.3 119.0 134.0 11 J.ヤンダ (チェコ) 252.6 123.5 128.5
●2005/2006 FISジャンプW杯 第16戦 ザコパネ(ポーランド)
HS134m K=120m 2005/1/28
▼第16戦結果 (pdf)
HS134m K=120m 2005/1/28
▼第16戦結果 (pdf)
順位 選手 (所属) 得点 1回目(m) 2回目(m) 1 M.ハウタマキ (フィンランド) 277.5 133.0 132.0 2 J.アホネン (フィンランド) 274.5 132.0 130.5 3 T.モルゲンシュテルン(オーストリア) 268.9 133.0 127.5 -- ------------------- ------------ ----- ----- ----- 4 J.ヤンダ (チェコ) 266.7 131.0 128.0 5 R.ヨケルソイ (ノルウェー) 265.6 131.5 128.0 6 B.ロモーレン (ノルウェー) 261.6 130.0 127.0 6 A.コフラー (オーストリア) 261.6 127.0 130.0
●今週末はポーランドのザコパネで行われたジャンプのW杯。
27日から海外遠征に出た日本の五輪代表組は、このW杯には出場していない。
ただ、先週の日本のW杯に出てこなかった海外有力どころはほとんどが出場している。
日本に来ていたものの、今回のザコパネには出ていないヴィドヘルツルみたいな珍しい例もあるにはあるけれど。
●今季、ここまで調子の上がっていなかったマッチ・ハウタマキが連勝。
2日間の4本とも130mを越えるジャンプをそろえて、今季初勝利、2勝目を立て続けに上げた。
今季はジャンプ週間のガルミッシュパルテンキルフェンで1回表彰台に上がっている(3位)ものの、それ以外ではシングルが2回しかなかったハウタマキ。
オリンピックに向けて、調子を上げてきたようだ。
このザコパネシリーズでは、フィンランド勢の好調が目に付く。 土曜日の第15戦ではハウタマキ、タミ・キウル、アホネンで表彰台を独占。
さらにこの日は6位にもハッポネンが入り、ベスト6のうち4人がフィンランド勢。
日曜日の第16戦でもハウタマキ、アホネンで1,2、キウルは15位、ハッポネンも16位に入っている。
●地元ポーランドのエースであるマリシュは、土曜日に4位に入り復調気配を見せたが、日曜日は2本とも130mに届かず14位。 日曜日に表彰台に上がったモルゲンシュテルンは、土曜日も7位と上位で安定。
先週札幌を席巻したヨケルソイは、土曜日の1本目27位と出遅れたものの、2本目1位で9位までジャンプアップ。
ヨケルソイの第2戦は5位。
そして、共に来日したノルウェーのロモーレンは、2戦ともぴったりとヨケルソイの直後につけ10位、6位。
W杯ランク首位のヤンダは、土曜日11位、日曜日4位。
この土曜日(第15戦)の11位が、今季出場12戦目にして、ヤンダ最初の2桁順位となった。
#今季ここまで2桁順位を記録していないのはアホネンのみ(6位が最低)
●次週のドイツ・ビリンゲンでの開催が、トリノ五輪前最後のW杯となる。
土曜日には、今季初のラージヒルの団体戦が行われ、日曜日は個人戦。
このビリンゲン大会には日本勢も参加。
伊藤謙司郎が世界ジュニアに出場するため、団体戦4人目は一戸が出ることになるだろう。
なんとか団体戦に目処をつけたいところ。
▼2005/2006 FIS ワールドカップジャンプ
▼2004/2005 FIS ワールドカップジャンプ
▼2003/2004 FIS ワールドカップジャンプ
■スキー■ジャンプ■W杯■ジャンプ05-06
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